キズナイーバー

2016.04.30 Saturday

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    こんばんは(^^)

    『キズナイーバー』視聴しました。

    底知れないパワーを感じて、キャラクターは皆ひとクセもふたクセも感じさせながらかっ飛ばして、時折キュンキュンさせたりします。
    「人間って凄いよなあ。あんだけチャーハン食ったのにもう腹へるんだもんなあ。」というセリフは何気ないセリフですが、ハッとさせられるものがあります。

    岡田磨里さんはこういう何気ないセリフで深いものを書くのがうまいです。

    今後期待の一本です。

    初の土曜日更新

    2016.04.30 Saturday

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      こんばんは。

      大型連休はいかがお過ごしでしょうか。

      本日(30日)会員ブログでナイショの話を更新しました。
      5年以上続けてますが、土曜日に公開するのは初です!
      これもゴールデンウィークだからできたと言えます(←早くとりかかれたから)。

      今週のタイトルは「?」「!」「…」「!!」ε-(´∀`*)
      大型連休前となった週のハラハラ・ドキドキ・ヒヤヒヤ等を表しています。

      メールマガジンも書き終え、タイマーをセットしました。
      明日(1日)の午前中には送信されます。
      日曜午前の送信も、5年ちょっとの中で初めてです!

      前倒しで進められるってなんて気持ち良いんでしょう。
      毎週ゴールデンウィークならいいのに(笑)


      メルマガではこれから製作に入る衣装も発表しております。
      会員ブログはナイショの話だらけになっていますが、新作が完成したらま〜っさきに写真公開します。
      しばしお待ちくださいませ♪

      それでは引き続きよい連休を!

      GW突入

      2016.04.29 Friday

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        こんばんは。

        本日から大型連休。

        いかがお過ごしでしょうか。

        今年は飛び石連休のため、ゴールデンウィーク期間も要所要所では仕事をしております。
        5月3日〜5月5日は電話対応や配送をお休みしますが、それ以外は通常どおりの動きになります。

        例年連休期間はいろいろご心配をおかけしているかもしれませんが、今年はなるべくそうらならないようにと思っております。

        働くバランスと休むバランスを意識して、こちらも充実させたいと考えてます。
        お互い良い連休にしていきましょう矢印上

        コスプレ衣装は、バラ売りだってあります。靴下のみとか♪

        2016.04.20 Wednesday

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          こんばんは。

          当店は商品のバラ売りというかたちも行っております。
          あんまり知られていないのが悲しいけど。。。

          例えばソックス単品というのもあります。

          偽物語 阿良々木 火憐(あららぎ かれん)風靴下

          VOCALOID 鏡音 リン(かがみね りん)千本桜風靴下


          この衣装のここだけ欲しい、というご要望には常々お応えしたく存じます。

          リクエストがありましたらお気軽にお知らせくださいませ

          純黒の悪夢(ナイトメア)

          2016.04.18 Monday

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            こんばんは。

            先日『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』を観に行きました。

            クライマックスのある場面で、隣の席にいた女性が「はっ」と声を発するように、両手で口を押さえていました。
            エンドロール間際では、ツーッと涙が一筋流れていたようにも思います。

            思えば20年前の第1作では、クライマックスのある場面で祈るような声が響いてきました(ネタばれに関わるので言えませんが、ある色のことをつぶやいています。)。

            1作目はまだ小さめのスクリーンで、客席は余裕が少しはあった気がします。
            本年は大きなスクリーンの一室で、一つとして開いていない満員の状態でした。

            重ねるに連れてお客様は増え、随分大きな扱いになりました。
            映画は大作並みの扱いですが、1作目も20作目も変わることなく、お客様が入り込み、ひとたび自分も映画の住人のような気持ちになってしまうことは変わらない。

            変わることなく観客をひきつけ続けて、今の伝統が築かれたのだと感じた一幕でした。