ペットな彼女風コス♪

2016.06.14 Tuesday

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    こんばんは。

    本日よりさくら荘のペットな彼女 椎名 ましろ(しいな ましろ)制服風コスチューム女性Sサイズがガレッジセールにて登場しました。
    在庫限りの格安品なのでご検討はお早めに。

    ちょっと懐かしいなあ。




    こうして写真をブログにアップするのが、今回からドラッグ機能でできるようになりました。
    前は画像を取り込んだり手間がちょいちょいかかりましたが、今回からはするするするとワンタッチ・数秒でOK。

    楽になりました楽しい

    ロッテ・ライニガーさん

    2016.06.09 Thursday

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      こんにちは。

      先日Googleのロゴが影絵のようになっていて驚きました。

      ロッテ・ライニガーさんという影絵作家の生誕117年ということですが、恥ずかしながら初めてこの方を知りました。
      影絵を用いたアニメーション作家ということで、アニメーション作家としても草分けとのこと。

      今ではアニマックスという24時間アニメを放送する局もあるくらいアニメは日常的ですが(私の睡眠時間まで困らせてますが汗)、今日のアニメが発達する原点とも言える方なのでしょうか。

      少しだけ作品を拝見したのですが、動くアートというべき美しさで、本作に魅せられアニメーション製作への気持ちに火を燃やした方も当時は多かったんではないかと想像します。

      今までご存じなかったのが失礼に思うくらいです。
      一件、私の拝見した記事を引用いたします。
      こちら

      影絵といえば日本には藤城清治さんがおります。
      子供の頃、絵本を大事に持っていました(今も実家に残っているかも)
      90歳を越えた今も現役。
      時折『日曜美術館』などでご活躍を拝見し、影ながら応援しております。

      KING OF PRISM 十王院カケル(じゅうおういんかける)風コスチューム

      2016.06.01 Wednesday

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        こんばんは。

        本日より6月。
        新たな気持ちで取り組んでまいります!

        モデルさんでの撮影はまだですが、本日より一点新作を出しました。

        KING OF PRISM 十王院カケル(じゅうおういんかける)風コスチューム

        ぜひとも着て、心も体も躍らせていただきたい1着です♪

        重版出来!

        2016.05.31 Tuesday

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          こんばんは。

          本日は帰ってきてからつけたテレビでドラマ『重版出来!』が放送されていました。
          途中から観たのに、いきなり胸をうってくるとはどういうわけでしょう。

          隆盛を極めた漫画家が、その後も目に見えて成功をし続けられるわけでもなく、むしろ一握りでしょう。
          夢の世界の裏にある現実と、それでもそこから立ち上がっていくドラマに胸ぐらをつかまれる想いでした。

          作中に出てくる漫画の絵は、もしやと思いましたが最後のテロップで納得。
          やっぱり藤子不二雄A先生でしたか。

          体調を崩され休載のニュースを聞いたときは本当に心配でしたが、こうしたところで絵を見ることが出来て感動ものでした。

          宇宙船サジタリウス

          2016.05.31 Tuesday

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            おはようございます。

            『宇宙船サジタリウス』というアニメをご存知でしょうか。
            動物を擬人化したようなキャラクターが登場し、宇宙空間を舞台に様々な危機に巻き込まれながら冒険する作品です。

            この作品がアニマックスで放送されており、懐かしさもあって放送しているとつい見てしまいます。

            本作の特徴は、キャラクターがヒーローでもなんでもないこと。
            あらためて見て気づいた部分もありますが、メインキャラクターは皆、零細企業の社員。
            仕事が少なく、お金に困り、生活苦を抱えながら一大事には貯金を抱えて旅立ち家族に苦労をかけるなど、悲哀に満ちています。

            大宇宙で遭遇する問題も力で乗り切るというよりは道徳的な展開だった印象があり、人間が登場しないのに人間くさい作品です。
            本作がゴールデンタイムのアニメだったと言うのは今考えると面白いものがあります。


            私が夢中になったもののひとつがOP。
            陽気なメロディなのに、「どこから見てもスーパーマンじゃない」と自虐から始まり自虐の連続。
            その中に「大人が懐かしがることもない」という一節もあります。
            みんなの記憶に残るようなものでもないという自虐でしょうが、ここはハズレました。

            懐かしがってる大人が、ここに1人いるからです。

            EDの『夢光年』は一転してしっとりしていますが、心に染み込んできます。


            本作にご興味のある方は調べていただければ。