ピーエーワークスさんに限界なし?

2017.06.22 Thursday

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    こんばんは。

    ピーエーワークスさんのお仕事もの? アニメ『サクラクエスト』。
    一風変わった設定にも思いますが、町おこしという現代的な題材で、理想と現実の狭間で一喜一憂ある姿は見ていてチクチクします。
    さすがの安定した面白さ、完成度。
    質の高い仕事ぶりにピーエーワークスさんのプロ意識の高さを見る思いです。
    予算など制約とのせめぎあいとか、アニメ制作の現場と重ねているのかもしれません。
    それにしてもCMが笑えます。
    自作のブルーレイ販売をキャラクターがするのはおなじみですが、「ピーエーワークスにも限界があるだろう。」と自分たちを制作している会社を自虐? しちゃうとは。
    メタ感にも遊び心満載です。

    日曜午前のシンフォギア

    2017.06.20 Tuesday

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      こんばんは。

       

       

      7月よりスタートする『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』。

       

      放送と時を同じくしてTOKYO MXテレビでは毎週日曜11時から12時の間が、7月よりシンフォギアの2期、3期の再放送になるそうです。

       

      公式サイトのツイッターでのコメントがツボにはまってしまいました。

       

      「そしてまさかの、シンフォギアが日曜朝アニメに!」

       

      確かに休日の午前、平和な昼下がりに見るにはハードな作品かもしれませんが、、、きっと大丈夫でしょう♪

       

      ツイッターのトレンドでお馴染み「nichiasa」(だったかな(^^;))にシンフォギアが加わるのかも。

      運送サービスの縮小傾向

      2017.06.19 Monday

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        こんばんは。

        最近、運送に関するニュースが気になっています。
        今までのような時間指定が難しくなるという話を聞き、当店にとっても他人事ではありません。
        ネットショッピングの一般化、
        追いつかない運送、
        実際、食事の時間もなく配るケースも見ており、胸が痛くなることもあります。
        当店にとっては痛手ではありますが、運送の現場を考えるとやむを得ないかもしれません。
        社会では、誰もが幸せでありますように。

        新商品2点

        2017.06.18 Sunday

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          こんばんは。

           

          Fate/Grand Order 巖窟王 エドモン・ダンテス風コスチューム

           

           B-PROJECT〜鼓動*アンビシャス〜 制服風トップス、シャツセット

           

          商品写真の問題はありますが(最近、いつものことですが・・・)

          注文フォームを作成致しました。

           

          販売開始です。

           

          愛される一着になってくれれば幸いです。

           

          よろしくお願いします。

          2回目の、から紅

          2017.06.13 Tuesday

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            こんばんは。

             

            先日もう一度『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』を観に行きました。

            映画公開は4月中旬なので、6月になっても上映されているのは嬉しいところ。

             

            私は1作目から映画館で観ているので21年目になるのですが、

             

            21年も続けて映画館に観に行くこと、

            21年目の作品でも「今年のはシリーズ上位の出来じゃないか。」と思えること、

            21年目の作品が興行収入でシリーズ最高を記録したこと、

             

            どれもが想像しなかったことです。

             

            ここまで長く人気が維持されるのは大変ですし、

            長く続けても大概は最盛期を過ぎて、以前のクオリティに追いつきづらくなるでしょうし、

            長寿作品となっても興行収入は一定ラインで推移するでしょうし、

             

            続くだけでなく更新を続けるという作品の力と人気にただただ驚愕します。

            (“2年”連続で60億円越えって、同じことをできた作品がどれくらいあるのでしょう。)

             

            創り手の方々はどんな人なんだろうと本当、思います。

            凄いバイタリティなんだろうなあ。